まぁ、そろそろ子猫も慣れたべ、
ということで
とらやんとケージ外で対面を計画したんず(●`ω´●)

もちろん何かあったら困るので
おらの「目の届く範囲で」というのが限定条件だけれども(´∀`;)

ケージの扉を開ければ
待ってましたと言わんばかりに飛び出す子猫。

とらやんもすぐさま現れて
祭りかΣ (´Д`ノ)ノ
と激しさを彷彿させる
攻防がスタート。


写真撮ってる暇はなかった(´∀`;)

ことらがとらにちょっかいかけーの
とらがことらにパンチしーの
ことらが突撃のフェイントをかけると
とらがダッシュで逃げ出す
(ビビりだな三歳(´∀`;))

流血沙汰はないけれど
お互いの拳(猫パンチ)と拳(牙)がぶつかり合う・・・!


この子らは
こんな激しい戦いをしてもしかしたら
分かり合えないのだろうか・゚・(ノД`;)・゚・

ちょっとしょげしょげしていたものの

しばらくしたらこうだった。

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ばてたのか
とらやんは寝そべりながら応対。

お、おぅ(´∀`;)

体力差のせいなのかな
それともやる気の問題なのかな(´∀`;)?

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ことらも机を挟んでのちょっかいパンチを繰り出す。


寝そべっているのはいいんだ。
デフォルトなんだ(´∀`;)

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ことらが行っちゃって
「あ・・・」
って顔してるっぽいとらやん。


おらには
戦いに見えたけどじゃれてるだけだったのかな・・・

どうなんですか、とらやん(´∀`;)?

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「ちびさんが騒いだ程度で
騒ぐ私ではないですよ」

という貫禄かな・・・(´∀`;)

でも君、ダッシュで逃げて・・・

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あ、いやナンデモナイデス。

これからも仲良くしたげてねヾ(´∀`;)ノ゛

ことらの方はと言えば・・・

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あれだけ走り回って
ばてたとらとは対照的に
遊び足りなさそうだった。


今のところ、自分の目の届く時でしか
対面させていないけれど
慣れたら在宅時はケージから出してても大丈夫になるかな(´∀`*)⁇


猫の上下関係もあるだろうし
暖かく見守ろうと思ったとむでございました(´∀`;)